2026/03/19
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ブログをご覧の皆様、こんにちは🌞
ブログをご覧いただきありがとうございます❣❣
入居者様のご様子をお届けし施設選びの際の参考になればと更新しております✉
今回は前回まとめた介護施設について第二弾まとめたいと思います。
前回は通称特養、老健、サ高住をまとめました。(詳細は2025.11.26更新の「介護施設について」をご覧ください。)
今回は有料老人ホーム(介護型、住居型)とケアハウスをまとめます。
まずは、有料老人ホームは民間経営の入居施設で「介護付き」と「住居型」があります。
介護付きは、24時間の生活支援や医療ケア等幅広いサービスを受けることができます。
民間経営で幅広い分費用がかさむという懸念点があります。
住居型は高齢者向けの住宅で生活支援を受けることができます。
住宅施設のため介護サービスには別途費用がかかるという懸念点があります。
サービス付き高齢者向け住宅(通称サ高住)との違いは賃貸契約かどうかで、サ高住は一般の賃貸と同じ契約方法です。
最後に、ケアハウスは公的施設で経済的な負担を小さくケアを受けることができる軽費老人ホームです。
要介護認定を受けてなくても入居できる一方待機者が多く入居までに時間を要するという懸念点があります。
以上有料老人ホームとケアハウスについてまとめさせていただきました。
簡単ではありますので疑問点等あると思います。
当施設では何時でもご連絡ご相談を承っております😊
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