認知症ケアに「散歩」が良い理由とは?グループホームの日常をフォトコンテストに応募!

2026/03/13

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愛の家グループホーム 松戸常盤平

認知症グループホームで「散歩」が重視されるのは、
日光を浴びて体内時計を整え、五感を刺激して脳を活性化する
「最高のサプリメント」だからです。

 

外の空気に触れることで気分の切り替えができ、
ソワソワした気持ちが落ち着く効果も期待できます。

 

また、足裏からの刺激は脳のリハビリにも繋がり、
季節の移ろいや社会との繋がりを実感できる大切な時間となります。

 

私たちのホームでも、皆様の健やかな毎日を支えるため、
この散歩の時間を何より大切にしています。
そんなお散歩中の一コマを、素敵な写真に収めました。

 

 

外の空気を感じながらゆっくり歩いていると、近隣の方の敷地にきれいに咲いた桜を発見🌸

「きれいだね」と皆様で春の訪れを感じながら、季節を楽しまれているご様子でした😊✨

 

あまりに楽しそうで、皆様の笑顔が本当に素敵に撮れたので
この1枚をフォトコンテストにエントリーしてみました!
ご利用者の楽しそうな表情を多くの方に見ていただきたい!
歩くことで健康を維持し、季節を感じ、地域の方々とも触れ合えるお散歩。
「愛の家」では、これからもお一人おひとりの歩みに寄り添い、
五感で楽しむ散歩の時間を大切にしていきます。

 

フォトコンテストのエントリー先は
家族の介護と健康を支える学研の情報サイト「健達ねっと」でした
https://www.mcsg.co.jp/kentatsu/

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